料理
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ストウブでパンを焼いてみる
ストウブ鍋でパンを一度は焼いてみたい。しかしわたしは素人だ。
それならプロの書いた本をみればいいじゃない!ということで、『ストウブでパンを焼く』(誠文堂新光社, 2021)をみながら挑戦してみた。 -
新玉ねぎのだし酢漬け
最近ハマっているのは、新玉ねぎを市販のだし酢に漬けたものです。これがおいしくて、保存のきく副菜として作っても2日で食べ切ってしまったりします。これのおかげで今シーズンは新玉ねぎを傷ませておりません!
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ストウブでごはんを炊いてみる
猫友さんがストウブでごはんを炊いているSNSの投稿をみて、早速わたしも真似したくなりました。
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ポテトグラタン
じゃがいもってなんでこんなに美味しいんでしょう。冬に食べる熱々のポテトグラタンは沁みるおいしさです。昨日作ったポテトグラタンがなかなかいいバランスの味になったの…
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朔日のおしるこ
暖冬とはいえ、寒い日が続く東京です。暮れに買ったヒヤシンスは無事に咲き、芳香で楽しませてくれました。公園の梅も咲き出して、季節は着実に春に向かっているものの、今…
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カリフラワーのポタージュ
カリフラワーの旬は冬です(11月〜2月下旬)。旬のカリフラワーは温野菜として食べるのがやはり美味です。
お正月明けの産直販売所でピカピカのカリフラワーが安く売られているのをみて、鼻息も荒く買ってしまいました。こうなったらどうしてもカリフラワーのポタージュが食べたい。
というわけで作りました。備忘のためにレシピを残しておきます。 -
名脇役・干し椎茸の含め煮
椎茸の含め煮は名脇役です。大きなものなら半分に切ってお弁当に入れたり、こんにゃくの煮物や里芋の煮物に添えたりしていただきます。
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初冬の愉しみ・ゆず大根
ゆず大根をつくるとき、大根の水分はしっかり搾ったほうが漬け汁がよく沁みます。しあがりも水っぽくならず大根の食感もよくなります。ゆず大根は、冬の大根がおいしい季節の箸休めに最適です。火を使わないものなので、寒い日に寒い台所でやるのはあまりおすすめできません。おでんとかぐつぐつ煮ているかたわらで勢いで作るか、小春日和の昼下がりにでも作ってみてください。
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紫花豆を煮る
豆を炊くにおいで冬の訪れを感じます。厚手のいいお鍋があるのなら、おうちで煮豆もどうぞやってみてくださいね。
軽井沢あたりでとれる大きな紫花豆は、みているだけで顔がほころぶような艶々しい仕上がりになります。 -
我が家の鯛めし
近所に元は魚屋のスーパーがあります。そこの鮮魚コーナーはいつもとても充実していて、ゆくたびに興奮してしまいます。が、残念なことに、わたしは魚介類にアレルギーがあ…